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学費の納付案内

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学生納付金一覧

納付時期と納付方法

納付は年2回、前期と後期の2回に分けて納入する必要があります。 前期分の納付期限は3月31日まで、後期分の納付期限は9月30日までです。ただし、納付期限の日が銀行休業日にあたる場合は、翌営業日が納付期限となります。
納付期限内に納められない場合は「期限内に納付できない場合」の項を参照してください。
前期分、後期分ともに納付期限の約2ヵ月前(前期分は2月上旬、後期分は8月上旬)に保証人宛に本学所定の振込用紙を送付します。振込用紙裏面の『納付のお手続き』に従ってお振込みください。

(1)ATMよりお振込み

ATM画面のガイダンスに沿って必要事項を入力してください。
振込依頼人名は振込依頼書表面記載のご依頼人欄の「依頼人コード」及び「氏名(カタカナ)」を入力の上、記載の金額をお振込みください。

  • 三菱UFJ銀行のATMをご利用の場合は振込手数料が無料になります。(大学構内設置のATMはご利用できません。)
  • ※指定時間外(8:45~21:00)での利用や他の金融機関のキャッシュカードによるお振込みの場合、他行取扱手数料がかかります。
  • ※現金でのお振込みは金融機関窓口(銀行窓口)へお越しください。

(2)インターネットバンキングよりお振込み

インターネットバンキングのガイダンスに沿って必要事項を入力してください。
振込依頼人名は振込依頼書表面記載のご依頼人欄の「依頼人コード」及び「氏名(カタカナ)」を入力の上、記載の金額をお振込みください。

(入力例:1900091999_ダイドウ_タロウ)

  • ※振込上限金額に制限されてしまう場合は、二回に分けてお振込みください。

(3)金融機関窓口(銀行窓口)よりお振込み

振込用紙を金融機関窓口(銀行窓口)へお持ちください。

  • ※振込手続きを行う方の本人確認資料(運転免許証、健康保険証、パスポートなど)の提示が必要な場合があります。
  • ※詳しくは振込みを依頼する金融機関にお問い合わせください。

なお、次年度以降納付分を先払いしたり、1回分を分割で払うことはできませんのでご注意ください。

期限内に納付できない場合

やむを得ない理由により期限内に納付できない場合は、必ず納付期限までに延納願を学生室に提出して許可を得てください。
納付期限までに延納願が提出されない場合は、学則第33条により除籍(退学)となりますので注意してください。延納が認められた場合の納付期限は前期分5月31日まで、後期分11月30日までです。ただし、納付期限の日が銀行休業日にあたる場合は、翌営業日が納付期限となります。
延納期日が過ぎても納付が無い場合は、学則第33条により除籍となりますので注意してください。
延納願はこちらからダウンロードして両面印刷でプリントアウトの上、使用してください。

学生納付金特例について

学生納付金特例とは 卒業研究を合格している学生のみを対象として、履修登録単位数に応じた学納金を納めることで在籍が許可される制度です。

1単位あたり40,000円
ただしその他の納付金として、以下は納付が必要ですのでご注意ください。
教育研究災害傷害保険(前期に一括して納金、1,000円)

代理徴収金
・後援会費 前期10,000円、後期10,000円
・学生会費 前期 4,000円、後期 4,000円
・大学祭費 前期 3,000円、後期 不要

特例を希望する学生は、「特例取り扱い適用申請願」を学生室に必ず提出してください。
特例適用後の納付金振込用紙は履修登録の結果を以て納付金を算出するため、発送が遅れます(前期は4月下旬頃、後期は10月中旬頃)。
振込用紙が届き次第、期限内に納付してください。

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