最終報告書(2006年1月9日締め切り,pdfファイル)


木全班(1班) 交通渋滞緩和
棚橋班(2班) 住宅地の道路を造る
鷲見班(3班) 堀川の水質悪化の原因と対策
嶋田班(4班) 都市域水害の防止対策
水澤班(5班) セントレアの環境アセスメント
酒造班(6班) 建設材料のリサイクル
堀内班(7班) 藤前干潟の保全対策
舟渡班(8班) 都市域で森を作る方法
大東班(9班) 土壌・地下水汚染の浄化対策
下島班(10班) ヒートアイランド対策
事口班(11班) 地盤沈下対策と地下水有効利用



当初の注意事項についてはこちら




報告書の講評(大東先生)

l         1年生の作成レポートとしては、しっかりできていたものが多い。

    卒業論文の予行演習になっているものが多数あった。

l         目次の対応関係に不備のあるものがあった。

l         文体(である調、ですます調)が混同しているものがそのままになっている。

l         体言止めで文章になっていないものの羅列で成っているものが多かった。

l         図表タイトルのないものが多かった。(図は下、表の上)

l         参考文献の引用の仕方がまだしっかりしていないものもあった。

l         内容については、充実したものが多かった。

l         しかし、外部訪問・調査の詳細が掲載されていないものがあり、もったいない。

         各自の感想について、感想等、全体としてはしっかり書かれていた。