調査の目的
•名古屋市内にある藤前干潟を未来に残すために、何が必要であるかを話し合い、考える。
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•藤前干潟を知ることにより、自然についての意識を高める。
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•話し合いを通じてコミュニケーション能力・グループの団結力を高める。
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