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- 鷲見班
- 木村 國枝 國本 久保
- 小鹿 小島 近藤(真)近藤(勇)
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- 愛知県名古屋市にある堀川を対象として水質悪化における問題点調査を行ったものである。
- 堀川の水質が悪化するとどのような影響が出るのか。
- 今後どのような改善が必要なのかをインターネットなどを使い調べました。
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- 本研究の手順は次のように行った。
- @ 堀川の歴史を把握:まず始めに自分たちは堀川について何も知らなかったので、歴史、場所について調べた。
- A 堀川の水質の情報収集:インターネットで堀川について載っているホームページを使い学ぶことにした。特に「名古屋工業大学都市社会工学科」のホームページからは最近までの水質が調べられた。
- 川の用語を把握:川の水質を知るためには、言葉、記号の意味を知る必要があっため、インターネットを使い学ぶことにした。
- 汚染の対応策:水の汚れを浄化するにはどんな方法があるかを、インターネットを使い調べることにした。
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- 堀川の歴史
- 水質悪化の原因
- @自己水源のほとんどが下水処理水
- A流れが停滞し、逆流する
- B汚泥が蓄積
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- 対策
- 1、下水処理…雨水を一時的に貯留する施設を建設するなどして改善を試みています.
- 2、汚濁蓄積…浮遊生物法や活性汚泥法、ステップエアレーション法など使って水質を浄化する
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- 現地の堀川に行き水質調査を行います。水質調査では、COD(科学的酸素消費量)について調査します。調査に必要な道具については、アドバイザー教員(堀内先生)に貸していただき、使い方などの詳細は中間発表後に教えていただく予定です。
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