ストーリーの流れ
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l1.藤前干潟の必要性について
l2.藤前干潟の過去・現在について                                            
l3.自分たちの考えた保全・藤前干潟の未来・ 自分たちにもできることについて
l4.今後どうして行くべきか。
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