 |
博士後期課程一般入学試験 |
 |
出願資格 |
 |
 |
 |
 |
修士の学位を有する者及び平成24年3月までに修士の学位を取得見込みの者。 |
 |
 |
外国の大学において、修士の学位と同等以上と認められる課程を修了した者。 |
 |
 |
文部科学大臣の指定した者。(平成元年文部科学省告示第118号)
(注)文部科学大臣の指定した者とは、「大学を卒業した後、大学、研究所等において、2年以上研究に従事した者で、大学院において、当該研究の成果等により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者」を言います。 |
 |
 |
その他に、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると、本研究科において認めた者。
|
|
|
|
 |
博士後期課程社会人入学試験 |
 |
出願資格 |
 |
 |
| 企業等に在籍し、当該企業等の受験許可を得た者で、かつ次のいずれかに該当する者とします。 |
| |
 |
 |
修士の学位を有する者及び平成24年3月までに修士の学位を取得見込みの者。 |
 |
 |
外国の大学において、修士の学位と同等以上と認められる課程を修了した者。 |
 |
 |
文部科学大臣の指定した者。(平成元年文部科学省告示第118号)
(注)文部科学大臣の指定した者とは、「大学を卒業した後、大学、研究所等において、2年以上研究に従事した者で、大学院において、当該研究の成果等により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者」を言います。 |
 |
 |
その他に、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると、本研究科において認めた者。
|
|
|
|
 |
博士後期課程外国人留学生入学試験 |
 |
出願資格 |
 |
 |
日本国籍を有しない者で、出入国管理及び難民認定法において、大学入学に支障のない在留資格
(旧法による4-1-6及び新法における「留学」等)を有する者で、次のいずれかに該当する者とします。 |
| |
 |
 |
修士の学位を有する者及び平成24年3月までに修士の学位を取得見込みの者。 |
 |
 |
外国の大学において、修士の学位と同等以上と認められる課程を修了した者。 |
 |
 |
文部科学大臣の指定した者。(平成元年文部科学省告示第118号)
(注)文部科学大臣の指定した者とは、「大学を卒業した後、大学、研究所等において、2年以上研究に従事した者で、大学院において、当該研究の成果等により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者」を言います。 |
 |
 |
その他に、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると、本研究科において認めた者。
|
|
|
|
 |
博士後期課程共通要項 |
 |
出願資格 |
 |
 |
| (1) |
入学志願票 |
所定用紙 |
(6) |
電子郵便宛名用紙 |
所定用紙 |
| (2) |
受験票・写真票 |
所定用紙 |
(7) |
口頭発表要旨 |
様式自由 |
| (3) |
修士課程の成績証明書 |
|
(8) |
外国人登録済証明書 |
外国人のみ |
| (4) |
修了(見込)証明書 |
|
(9) |
出願資格認定申請書 |
出願資格(3)又は(4)の者 |
| (5) |
研究調書 |
所定用紙 |
|
|
|
|
(注)出願書類についての注意事項は、入学試験要項の(6頁)を参照してください。
|
|
|
 |
選考方法・内容・試験時間 |
 |
 |
入学者の選考は、口頭発表、面接、出願書類を総合評価して行います。
|
| 専攻 |
試験 |
試験時間 |
備考 |
工学
材料・環境工学専攻 |
| 口頭発表(発表20分、質疑応答10分) |
10:00〜 |
プロジェクター等使用可 |
| 面 接 |
11:00〜 |
|
|
|
|
|
|