 |
修士課程社会人入学試験 |
 |
出願資格 |
 |
 |
| 企業等に在職し、当該企業等の受験の許可を得た者で、かつ次のいずれかに該当する者とします。 |
| |
 |
 |
大学を卒業した者又は平成23年3月卒業見込みの者。 |
 |
 |
学校教育法第68条の2第3項の規定により学士の学位を取得した者又は取得見込み
の者。(学位授与機構から学位を取得した者又は取得見込みの者) |
 |
 |
文部科学大臣の指定した者。 |
 |
 |
外国において、学校教育における16年の課程を修了した者。 |
 |
 |
その他本学研究科委員会において、学校教育法に定める大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者。 |
|
|
|
 |
教育方法の特例 |
 |
 |
| 通常の社会人学生とは別に、特に有職者のために学びやすい教育方法の特例を実施しています。 |
| |
 |
 |
担当教員が認めれば、授業や研究の一部を夏休み等の休業期間に行うことができます。 |
 |
 |
指導教員が認めれば、勤務している企業等で大学院の研究をすることができます。 |
 |
 |
修士論文に代え、特定の研究課題に関する研究成果(審査を受け合格することが必要)により修士の学位を取得することもできます。 |
| 教育方法の特例を希望する者は、事前に研究指導担当教員と協議してください。
ただし、建築学専攻及び都市環境デザイン学専攻は「教育方法の特例」による募集は行いません。
|
|
|
|
 |
選考方法・内容 |
 |
 |
| 入学者の選考は、面接、出願書類を総合評価して行います。 |
| |
| 試験内容 |
試験時間 |
| 面接試験(企業等における業績と研究計画) |
10:00〜 |
|
|
|
|
 |
入学後の取扱い |
 |
 |
| 大学院規則に定められた教育課程に基づき、指導教員の指導の下に、学修と研究に専念するものとします。ただし、入学後の企業等における身分(現職・休職等)については、当該企業等の定めによるものとします。 |
|
|