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研究内容
メディア論(広報論、広告論、出版論、マスコミ論)、表象文化。
個人的にここ数年取り組んでいるのは「フランスの新聞、雑誌の中で『舞台芸術』がどのように扱われてきたか」に関する研究です。
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なぜか?
編集者として25年の経験、ライター、コピーライターとしても20年活動しています。その実務のキャリアと、研究を結びつけて「実践的アカデミック」を試みようと思ったのです。 |
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テーマの魅力
私たちを取り巻くマス・コミュニケーション・メディアの世界を知ることで「知の世界」がぱっと開けてきます。またメディアの世界は、魅力的な職場(就職先)でもあります。 |
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好きな言葉
今いるところが祖国である(ラテンのことわざ) |
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在学生に一言
理系・文系を超えた「『知』と遊ぶ」作業の楽しさを味わってみる気はありませんか?メディアの勉強とはそういうことなのです。 |
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受験生に一言
新聞・雑誌・TV・広告といった「メディアの表象(あらわれ)」を研究の相手としています。興味のある人はぜひ! 編集者やライター、ジャーナリスト、コピーライターなどになりたい人大歓迎です。ただの好奇心の人はもっとウェルカムです。 |
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